仕掛品
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年12月31日
- 1171万
- 2017年12月31日 +5.5%
- 1235万
- 2018年9月30日 +151.67%
- 3109万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2018/12/14 11:00
× 100 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。159,448 798,621 770,212 187,856 80.4 79
ハ.仕掛品
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/14 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2016年12月31日) 製品保証引当金 9,891千円 仕掛品評価損 8,400 受注損失引当金 5,564
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2018/12/14 11:00
当第3四半期会計期間末における総資産は691,623千円(前事業年度末比89,512千円の増加)となりました。主な要因は、売掛金が87,048千円減少した一方で、現金及び預金が144,247千円、仕掛品が18,739千円増加したこと等によるものであります。
②負債 - #4 貸借対照表関係(連結)
- 相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2018/12/14 11:00
前事業年度(2016年12月31日) 当事業年度(2017年12月31日) 仕掛品に係るもの 24,160千円 23,995千円 計 24,160 23,995 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 1.たな卸資産の評価基準及び評価方法2018/12/14 11:00
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用