- 4428
- 2026/10/07
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 15.72倍
- 2018年以降
- 20.12-2678.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.25倍
- 2018年以降
- 2.3-19.77倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 14.31%
- ROA 予
- 11.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年6月30日
- 2億5525万
- 2022年6月30日 -93.1%
- 1762万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/08/10 15:06
収益認識会計基準等の適用による当第2四半期累計期間の損益及び利益剰余金の当期首残高に影響はありません。収益認識会計基準等を適用したため、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2022/08/10 15:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、17,621千円となりました。主な減少要因として、法人税等の支払72,888千円があった一方で、主な増加要因として、税引前四半期純利益62,060千円、売上債権の減少35,336千円があったことによるものであります。