- 4428
- 2026/10/07
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 15.72倍
- 2018年以降
- 20.12-2678.03倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.25倍
- 2018年以降
- 2.3-19.77倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 14.31%
- ROA 予
- 11.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年12月31日
- 4億6479万
- 2022年12月31日 -58.44%
- 1億9317万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用による当事業年度の損益及び繰越利益剰余金の当期首残高に影響はありません。2023/03/29 16:22
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示することとしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当事業年度より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/03/29 16:22
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は193,176千円(前期は464,795千円の収入)となりました。主な要因は、売上債権の増加86,192千円等の支出があった一方で、税引前当期純利益224,222千円、減価償却費83,252千円の加算等による収入があったことによるものであります。