リビン・テクノロジーズ(4445)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2024年9月30日
- 1244万
- 2025年9月30日 +30.64%
- 1626万
個別
- 2017年9月30日
- 842万
- 2018年9月30日 -8.18%
- 773万
- 2019年9月30日 -8.91%
- 704万
- 2020年9月30日 -9.78%
- 635万
- 2021年9月30日 +15.97%
- 737万
- 2022年9月30日 -11.29%
- 654万
- 2023年9月30日 +33.2%
- 871万
- 2024年9月30日 +40.49%
- 1223万
- 2025年9月30日 +32.86%
- 1626万
有報情報
- #1 事業の内容
- [マッチングプラットフォームサービス一覧]2025/12/26 15:18
[月間平均クライアント数の推移]サービス 内容 利用料体系 ② 土地活用 遊休地を有効活用したいエンドユーザーが、賃貸アパート建築・賃貸マンション建築・高齢者向け賃貸住宅建築・駐車場経営・戸建賃貸・資産活用の相談といった土地活用の各種プランについて、集合住宅メーカーなど複数のクライアント企業に一括で資料請求することができるサービスです。 反響課金 ③ 賃貸管理 転居予定の自宅や投資用不動産を保有しているエンドユーザーが、賃貸管理業務(入居者の募集や家賃の集金、建物の清掃や入居者フォローなど)を行ってくれる賃貸管理会社など複数のクライアント企業に一括で資料請求や家賃査定を依頼することができるサービスです。 反響課金または定額課金 ④ 不動産買取 不動産を売却したいエンドユーザーが、不動産会社に買い手を探してもらうのではなく、不動産会社に直接、買取ってほしい場合に、複数のクライアント企業に一括で問い合わせを行うことができるサービスです。クライアント企業がエンドユーザーの保有する不動産の直接的な買い手となるため、上記①不動産売却と比較して、売却までの期間を短くできるメリットがあります。 反響課金
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産2025/12/26 15:18
主に、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/12/26 15:18
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 建物 - 1,203千円 車両運搬具 0千円 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内訳は、次のとおりです。2025/12/26 15:18
建物 人形町共同ビル4階会議室・ブース設置 5,715千円
工具、器具及び備品 PC7台 1,763千円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/12/26 15:18
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。