リビン・テクノロジーズ(4445)の法人税の推移 - 全期間
連結
- 2023年12月31日
- 3268万
- 2024年3月31日 +111.1%
- 6899万
- 2024年6月30日 +31.41%
- 9066万
- 2024年9月30日 +27.32%
- 1億1543万
- 2024年12月31日 -63.33%
- 4233万
- 2025年3月31日 +163.66%
- 1億1161万
- 2025年6月30日 +6.39%
- 1億1875万
- 2025年9月30日 +33.38%
- 1億5839万
- 2025年12月31日 -80.48%
- 3091万
- 2026年3月31日 +87.46%
- 5795万
個別
- 2018年9月30日
- 9086万
- 2019年9月30日 -12.55%
- 7945万
- 2020年9月30日 -87.11%
- 1023万
- 2021年9月30日 +492.81%
- 6069万
- 2022年9月30日 +157.88%
- 1億5653万
- 2023年9月30日 +3.44%
- 1億6191万
- 2024年9月30日 -29%
- 1億1495万
- 2025年9月30日 +36.22%
- 1億5658万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)2025/12/26 15:18
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)を当事業年度の期首から適用しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)2025/12/26 15:18
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)、「包括利益の表示に関する会計基準」(企業会計基準第25号 2022年10月28日)及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)を当連結会計年度の期首から適用しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/12/26 15:18
(注)前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) その他 - 0.6% 税効果会計適用後の法人税等の負担率 - 43.2% - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/12/26 15:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) その他 △0.3 0.3 税効果会計適用後の法人税等の負担率 49.3 33.4 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/26 15:18
当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は452,261千円(前年度は103,327千円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益472,412千円の計上、その他流動資産の増加額30,013千円、株主優待関連費用28,712千円の計上があった一方で、法人税等の支払額100,756千円があったことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/12/26 15:18
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、営業債権管理規程に従い、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券の取得及び投資事業有限責任組合への出資であり、満期保有目的の債券は市場価格の変動リスクに晒されておりますが、格付の高い債券のみを対象としているため、信用リスクは僅少であります。営業債務である買掛金、未払金、未払費用は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。未払法人税等は、法人税、住民税及び事業税に係る債務であり、すべて1年以内に納付期日が到来いたします。すべての借入金の使途は主に運転資金であり、償還日は最長で決算日後5年以内であります。借入金の一部について、金利の変動リスクに晒されておりますが、昨今の金融市場の状況を踏まえ、借入期間内での当該リスクは限定的なものと認識しております。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明