有価証券報告書-第13期(2024/01/01-2024/12/31)
g.監査法人の異動
当社は、2025年3月27日開催の第13回定時株主総会において会計監査人の選任を決議しており、当社の会計監査人は次のとおり異動しております。
第13期(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) 有限責任監査法人トーマツ
第14期(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) 監査法人アヴァンティア
なお、臨時報告書(2025年3月14日提出)に記載した事項は次のとおりであります。
(a)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
(ⅰ)選任する監査公認会計士等の名称
監査法人アヴァンティア
(ⅱ)退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(b)当該異動の年月日
2025年3月27日 (第13回定時株主総会開催予定日)
(c)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2017年1月17日
(d)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
現会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2025年3月27日開催予定の第13回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、監査環境の変化による段階的な監査報酬の増額が見込まれること、会計監査人の交代による新たな視点での監査が期待できること等から、当社の事業規模に適した監査対応と監査報酬の相当性等を踏まえ、複数の監査法人を対象として総合的に比較検討を行いました結果、新たに監査法人アヴァンティアを会計監査人として選任するものであります。
(g)上記(e)の理由及び経緯に対する意見
(ⅰ)退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
(ⅱ)監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
当社は、2025年3月27日開催の第13回定時株主総会において会計監査人の選任を決議しており、当社の会計監査人は次のとおり異動しております。
第13期(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) 有限責任監査法人トーマツ
第14期(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) 監査法人アヴァンティア
なお、臨時報告書(2025年3月14日提出)に記載した事項は次のとおりであります。
(a)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
(ⅰ)選任する監査公認会計士等の名称
監査法人アヴァンティア
(ⅱ)退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(b)当該異動の年月日
2025年3月27日 (第13回定時株主総会開催予定日)
(c)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2017年1月17日
(d)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(e)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
現会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2025年3月27日開催予定の第13回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。同会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、監査環境の変化による段階的な監査報酬の増額が見込まれること、会計監査人の交代による新たな視点での監査が期待できること等から、当社の事業規模に適した監査対応と監査報酬の相当性等を踏まえ、複数の監査法人を対象として総合的に比較検討を行いました結果、新たに監査法人アヴァンティアを会計監査人として選任するものであります。
(g)上記(e)の理由及び経緯に対する意見
(ⅰ)退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
(ⅱ)監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。