有価証券報告書-第9期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大により、今後の当社グループの事業活動も影響を受ける懸念があります。この状況は不確実性が高く、収束時期を予測することは困難である中で、当社グループは、翌連結会計年度(2021年12月期)においても不確実な状況は継続するものの緩やかに経済活動が回復するとの仮定をおいております。
当社グループは、現在の状況及び入手可能な情報を用いて合理的と考えられる見積り及び判断を行っており、固定資産の減損損失の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性の検討にあたり、上記の仮定を用いて判断しております。
なお、将来における実績値に基づく結果は、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。
新型コロナウイルス感染症拡大により、今後の当社グループの事業活動も影響を受ける懸念があります。この状況は不確実性が高く、収束時期を予測することは困難である中で、当社グループは、翌連結会計年度(2021年12月期)においても不確実な状況は継続するものの緩やかに経済活動が回復するとの仮定をおいております。
当社グループは、現在の状況及び入手可能な情報を用いて合理的と考えられる見積り及び判断を行っており、固定資産の減損損失の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性の検討にあたり、上記の仮定を用いて判断しております。
なお、将来における実績値に基づく結果は、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。