- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/03/29 15:30- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、エネルギー事業におけるプロパンガスメーター自動検針機器(工具、器具及び備品)、不動産投資マネジメント事業における車両(車両運搬具)及び本社における事務機器(工具、器具及び備品)であります。
2022/03/29 15:30- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2020年1月6日付で行われた株式会社プロキャリアエージェントとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分に重要な見直しが反映されております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、無形固定資産である顧客関連資産に64百万円、繰延税金負債に19百万円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額は80百万円から44百万円減少し、35百万円となっております。
2022/03/29 15:30- #4 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2022/03/29 15:30- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
| 前連結会計年度
(2020年12月31日) | 当連結会計年度
(2021年12月31日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 20百万円 |
| 工具、器具及び備品 | - | 0 |
| 計 | - | 20 |
2022/03/29 15:30 - #6 圧縮記帳額に関する注記(連結)
※4 圧縮記帳額
補助金等により無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2022/03/29 15:30- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/03/29 15:30 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 減価償却累計額
有形
固定資産に係る減価償却累計額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2020年12月31日) | 当連結会計年度(2021年12月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 47百万円 | 74百万円 |
2022/03/29 15:30- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/03/29 15:30- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
該当事項はありません。
2022/03/29 15:30- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度 | | 当事業年度 |
| 完成工事補償引当金 | - | | 5 |
| 固定資産除却損 | - | | 7 |
| 関係会社株式評価損 | - | | 35 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/03/29 15:30- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度 | | 当連結会計年度 |
| 未払事業税 | 4 | | 10 |
| 固定資産除却損 | - | | 7 |
| 完成工事補償引当金 | - | | 5 |
(注)1.前連結会計年度については、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額を開示しています。
2.評価性引当額が20百万円増加しております。この増加の内容は、連結子会社である株式会社プロキャリアエージェント及び株式会社グッドライフエネルギーにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を20百万円追加的に認識したことに伴うものであります。
2022/03/29 15:30- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,034百万円増加し、4,222百万円となりました。主な要因は、仕掛販売用不動産が1,096百万円、現金及び預金が1,083百万円増加した一方、販売用不動産が889百万円、未成工事支出金が125百万円減少したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ325百万円増加し、697百万円となりました。主な要因は、有形固定資産が338百万円及び投資その他の資産が21百万円増加した一方、無形固定資産が34百万円減少したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ1,360百万円増加し、4,920百万円となりました。
2022/03/29 15:30- #14 補助金収入及び固定資産圧縮損の注記(連結)
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
補助金等の受入額は「補助金収入」として特別利益に計上するとともに、当該補助金等にかかる固定資産の圧縮記帳額は「固定資産圧縮損」として特別損失に計上しております。
2022/03/29 15:30- #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2022/03/29 15:30- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/03/29 15:30