ポート(7047)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 3700万
- 2021年9月30日 +51.35%
- 5600万
- 2022年9月30日 +853.57%
- 5億3400万
- 2023年9月30日 +53%
- 8億1700万
- 2024年9月30日 -6.61%
- 7億6300万
- 2025年9月30日 +94.23%
- 14億8200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 15:00
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 303 521 非支配持分 10 9 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/13 15:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 303 533 非支配持分 10 9 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 15:00
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 534 817 非支配持分 66 55 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/13 15:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 534 798 非支配持分 66 55 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は以下のとおりであります。2023/11/13 15:00
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 534 798 四半期利益調整額(百万円) - - 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 303 533 四半期利益調整額(百万円) - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販促支援サービスでは、中心となるエネルギー領域においてはストック収益の拡充を図りながらも電力事業者の電気料金の値上げに伴う新規顧客獲得余力の増加や成約単価の回復も見られる中で、第2四半期より株式会社Five Lineが加わり国内最大規模の電力・ガス等の成約支援事業者となりエネルギー領域におけるプレゼンス向上も図られ前年同期比で大幅な増収増益となりました。なお、規制料金の値上げ、卸電力市場の価格の落ち着きによる電力事業者の新規顧客獲得余力の増加、当社グループのプレゼンス向上によるシナジー効果により、第3四半期以降についても更なる業績寄与を見込んでおります。2023/11/13 15:00
こうした施策の成果もあり、人材支援サービスが好調な推移で業績を牽引し、販促支援サービスにおけるエネルギー領域も増収増益となっていること、ファイナンス領域も前期第4四半期からの順調な業績推移が継続していることで、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益7,515百万円(前年同四半期比42.7%増)、営業利益1,395百万円(前年同四半期比76.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益798百万円(前年同四半期比49.3%増)と大幅な増収増益となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは成約支援事業のみの単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/13 15:00
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 △37 △19 親会社の所有者に帰属する持分合計 3,242 4,049 非支配持分 776 40