ポート(7047)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- -3800万
- 2021年6月30日
- 100万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 2億3000万
- 2023年6月30日 +28.26%
- 2億9500万
- 2024年6月30日 +95.25%
- 5億7600万
- 2025年6月30日 +36.63%
- 7億8700万
- 2026年6月30日 -25.54%
- 5億8600万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/14 15:00
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 230 295 非支配持分 55 46 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/14 15:00
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 231 264 非支配持分 55 46 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定基礎は以下のとおりであります。2023/08/14 15:00
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 231 264 四半期利益調整額(百万円) - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販促支援サービスでは、中心となるエネルギー領域においてはストック収益の拡充を図りながらも電力成約時におけるガス等のクロスセル強化の効果により前年同期比で増収となりました。また、第2四半期以降については電力事業者の電気料金の値上げに伴う新規顧客獲得余力の増加や成約単価の上昇等、当社グループへのポジティブな影響に加え、2023年5月12日に公表のとおり株式会社Five Lineの取得により国内最大規模の電力・ガス等の成約支援事業となりエネルギー領域における当社グループのプレゼンスの向上を見込んでおります。2023/08/14 15:00
こうした施策の成果もあり、人材支援サービスが好調な推移で業績を牽引し、販促支援サービスにおけるエネルギー領域が善戦していること、ファイナンス領域(旧カードローン領域)も前期第4四半期からの順調な業績推移が継続していることで、売上収益3,579百万円(前年同四半期比36.3%増)、営業利益532百万円(前年同四半期比52.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益264百万円(前年同四半期比14.5%増)と大幅な増収増益となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは成約支援事業のみの単一セグメントであるため、記載を省略しております。また、第2四半期連結会計期間より販促支援サービスにおける「カードローン領域」は、カードローンだけでなくクレジットカードや不動産投資支援等様々な市場に参入するため「ファイナンス領域」へ名称変更しております。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/14 15:00
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 △37 △6 親会社の所有者に帰属する持分合計 3,242 3,996 非支配持分 776 822