ポート(7047)の親会社の所有者の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- -3800万
- 2020年9月30日
- 3700万
- 2020年12月31日 +435.14%
- 1億9800万
- 2021年3月31日 -21.21%
- 1億5600万
- 2021年6月30日 -99.36%
- 100万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 5600万
- 2021年12月31日 +187.5%
- 1億6100万
- 2022年3月31日 +105.59%
- 3億3100万
- 2022年6月30日 -30.51%
- 2億3000万
- 2022年9月30日 +132.17%
- 5億3400万
- 2022年12月31日 +34.83%
- 7億2000万
- 2023年3月31日 +44.58%
- 10億4100万
- 2023年6月30日 -71.66%
- 2億9500万
- 2023年9月30日 +176.95%
- 8億1700万
- 2023年12月31日 +25.21%
- 10億2300万
- 2024年3月31日 +44.18%
- 14億7500万
- 2024年6月30日 -60.95%
- 5億7600万
- 2024年9月30日 +32.47%
- 7億6300万
- 2024年12月31日 +82.31%
- 13億9100万
- 2025年3月31日 +12.44%
- 15億6400万
- 2025年6月30日 -49.68%
- 7億8700万
- 2025年9月30日 +88.31%
- 14億8200万
- 2025年12月31日 +58.43%
- 23億4800万
- 2026年3月31日 +15.89%
- 27億2100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/18 15:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間(当期)利益 (百万円) 1,845 4,004 親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益 (百万円) 1,261 2,717 基本的1株当たり中間(当期)利益 (円) 95.40 206.56 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (15) 1株当たり利益2026/06/18 15:30
基本的1株当たり当期利益は、親会社の所有者に帰属する当期利益を、その期間の自己株式を調整した発行済普通株式の期中平均株式数で除して計算しております。希薄化後1株当たり当期利益は、希薄化効果を有するすべての潜在株式の影響について、親会社の所有者に帰属する当期利益及び発行済株式の加重平均株式数を調整することにより算定しております。
(16) 資本 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 有利子負債:社債及び借入金2026/06/18 15:30
自己資本額:親会社の所有者に帰属する持分合計
自己資本比率:自己資本額/負債及び資本合計 - #4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。2026/06/18 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 基本的1株当たり当期及び希薄化後1株当たり当期利益の計算に使用する当期利益(百万円) 親会社の所有者に帰属する当期利益 1,887 2,717 親会社の普通株主に帰属しない当期利益 - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 人材領域では、企業の新卒採用意欲の本格的な回復や企業における人材採用競争の激化等、外部環境が良好な状況において、就職活動早期化の影響を受けながらも、新卒層の約90%が会員となる強固な会員基盤を元に、キャリアアドバイザーの増員や地方拠点の拡大等による成約件数の増加、成約単価の上昇等により人材紹介を中心に成長し、前年同期比で増収増益を達成いたしました。また、持分法適用関連会社であった株式会社HRteamを2025年11月から連結子会社化したことにより人材領域業績に加算されるとともに、成約件数の最大化による成約単価交渉力向上、顧客(求人事業者)基盤の強化、テクノロジーを活用した生産性向上施策等を横展開すること等によるシナジーを最大化することで、市場シェアの更なる拡大を図っております。2026/06/18 15:30
こうした施策の成果もあり、エネルギー領域・人材領域の大幅な事業成長に加え、エネルギー領域を中心としたストック利益の拡大と、当連結会計年度においてHRteam社段階取得に係る差益323百万円がその他の収益に計上された結果、売上収益29,100百万円(前年同期比32.5%増)、営業利益4,073百万円(前年同期比36.3%増)、税引前当期利益4,004百万円(前年同期比36.5%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益2,717百万円(前年同期比44.0%増)となりました。
なお、当社グループの事業セグメントは成約支援事業のみの単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/18 15:30
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 1,564 2,721 非支配持分 △6 90 - #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/18 15:30
(単位:百万円) 当期利益の帰属 親会社の所有者 1,887 2,717 非支配持分 △6 90 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/18 15:30
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 17 △342 △195 親会社の所有者に帰属する持分合計 8,511 10,549 非支配持分 △5 279