- 7047
- 2026/09/11
- 時価
- 293億円
- PER 予
- 8.18倍
- 2019年以降
- 6.07-96.92倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.47倍
- 2019年以降
- 1.69-8.69倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.63%
- ROE 予
- 30.15%
- ROA 予
- 9.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/29 13:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2020/06/29 13:00
③ 会計処理固定資産 125 百万円 資産合計 125 百万円
当該事業の帳簿価額と売却額との差額を「事業譲渡益」として特別利益に計上しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 3年~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 5年
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2020/06/29 13:00 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益
2020/06/29 13:00前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)ソフトウエア ― 百万円 5 百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/29 13:00 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2020/06/29 13:00
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 15 百万円 27 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/29 13:00
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記
- 当事業年度において計上した減損損失の概要は、次のとおりであります。2020/06/29 13:00
当社は、原則として、管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 固定資産減損損失(百万円) ポート㈱(東京都新宿区) 事業用資産 ソフトウエア 85 事業用資産 のれん 30
キャリア領域の一部サービスについて、将来収益及び資産性の再評価を行った結果、当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
- インターネットメディアの譲受に伴う資産の内訳及び事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。2020/06/29 13:00
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)固定資産 161 百万円 事業譲受価額 161 〃 仲介手数料等 12 〃 内、未払金の額(△) △3 〃 差引:事業譲受による支出 171 百万円
インターネットメディアの譲受に伴う資産の内訳及び事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における流動資産は3,618百万円となり、前事業年度末に比べ522百万円増加しました。これは主に現金及び預金が368百万円、売掛金が158百万円増加したことによるものであります。2020/06/29 13:00
固定資産は338百万円となり、前事業年度末に比べ40百万円減少しました。これは主に事業譲渡及び減損損失の計上によりのれんが123百万円、繰越欠損金の減少に伴い繰延税金資産が100百万円減少した一方、他社インターネットメディア取得及び事業譲受によりソフトウエアが138百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、3,962百万円となり、前事業年度末に比べ479百万円増加しました。 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/06/29 13:00
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 25百万円 25百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 〃 ― 〃 時の経過による調整額 ― 〃 ― 〃 - #12 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染拡大による、当事業年度の売上高への影響は軽微であります。2020/06/29 13:00
当社では、財務諸表作成時において顧客等の外部からの入手可能な情報に基づいて、固定資産の減損に係る会計上の見積りを行い、減損損失を計上しておりますが、新型コロナウイルス感染症の拡大・収束に関しては、財務諸表作成時点の状況が会計上の見積り期間に亘って継続するものと仮定しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の拡大・収束に関して上記仮定と異なる状況となった場合には、翌事業年度以降の当社業績に影響を与える可能性があり、見積りの結果に影響を及ぼす可能性があります。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2020/06/29 13:00
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産