- 7047
- 2026/10/09
- 時価
- 314億円
- PER 予
- 8.79倍
- 2019年以降
- 6.07-96.92倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.65倍
- 2019年以降
- 1.69-8.7倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.59%
- ROE 予
- 30.15%
- ROA 予
- 9.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、外部顧客からの国内売上収益が、連結損益計算書の売上収益の大部分を占めるため、地域別の売上収益の記載を省略しております。2022/06/24 15:21
また、国内所在地に帰属する非流動資産の帳簿価額が、連結財政状態計算書の非流動資産の大部分を占めるため、地域別の非流動資産の記載を省略しております。
(5) 主要な顧客に関する情報 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2020年7月1日現在2022/06/24 15:21
取得対価は、支配獲得日における公正価値を基礎として、取得した資産に配分しております。(単位:百万円) 取得資産及び引受負債の公正価値 流動資産 65 非流動資産 212 資産合計 277
取得した資産及び負債の公正価値は、第三者によるデュー・デリジェンスを通じて精査した財務・財産の状況及び企業価値等を総合的に勘案のうえ、算定しております。 - #3 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (a) 実効金利法による償却原価法の適用による調整2022/06/24 15:21
日本基準において社債及び借入金に関連する不可分の手数料を前払費用及び長期前払費用、又は、その他流動資産及び投資その他の資産として資産計上し、償却期間に応じて償却しておりましたが、IFRSにおいては当該取引コストを直接帰属する償却原価で測定する金融負債から控除し、実効金利法により測定しております。
(b) リースに対する調整 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/24 15:21
当連結会計年度末における流動資産は5,878百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,098百万円増加しました。これは主に、現金及び現金同等物が1,551百万円、営業債権及びその他の債権が702百万円増加したことによるものであります。
また、非流動資産は4,443百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,468百万円増加しました。これは主に、のれんが1,428百万円増加したことによるものであります。