- 4433
- 2026/09/03
- 時価
- 154億円
- PER 予
- 101.3倍
- 2019年以降
- 赤字-24.85倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.91倍
- 2019年以降
- 0.79-3.64倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 0.9%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒト・コミュニケーションズHD(4433)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年2月28日
- 320億2200万
- 2020年2月29日 +13.04%
- 361億9800万
- 2021年2月28日 +13.43%
- 410億6000万
- 2022年2月28日 -22.2%
- 319億4400万
- 2023年2月28日 +4.75%
- 334億6100万
- 2024年2月29日 -10.91%
- 298億1000万
- 2025年2月28日 +3.75%
- 309億2700万
- 2026年2月28日 +0.57%
- 311億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)2024/04/15 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その実践として、「ホールセール」において、有力コンテンツやインフルエンサーを活用した高付加価値商品の企画及び秋冬物商品の販売が好調に推移し前年同期比で増収となった他、「インバウンド」においても、株式会社FMG及び株式会社fmgのグループ化に伴う空港における各種業務並びに株式会社トライアングルが行う訪日外国人に対する宿泊先や交通機関等の手配を行うランドオペレーティング業務が前年同期比で増収となりました。一方で、「販売系営業支援」において通信セクターを中心に減収が継続したほか、政府や地方公共団体が推進するワクチン接種受付コールセンターや接種会場の運営支援等、新型コロナウイルス感染拡大対策関連業務の受託が一巡し、前年同期比で大幅に減収となりました。2024/04/15 15:02
以上の結果により、当第2四半期連結累計期間の売上高は29,810百万円(前年同期比10.9%減)、営業利益は1,274百万円(前年同期比53.4%減)、経常利益は1,261百万円(前年同期比54.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は543百万円(前年同期比64.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。