営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -2416万
- 2019年12月31日 -176.04%
- -6669万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/02/28 15:34
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2022/02/28 15:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/02/28 15:34
当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,294,118千円(前年同期比23.2%増)、営業損失66,692千円(前年同期は営業損失24,160千円)、経常損失94,693千円(前年同期は経常損失127,196千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失109,689千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失160,690千円)となりました。
当第1四半期連結累計期間においては、e-Testing/e-Learning事業、テスト運営・受託事業ともに順調に売上が推移しました。一方、一部受託案件及びテストセンター事業における先行費用の発生、会社創立20周年に伴う特別賞与および人員増に伴う人件費の増加、ソフトウエア開発投資に伴う減価償却費の増加、事務所移転の影響による地代家賃の増加等により営業損失となりました。また、株式公開費用の一時的費用がなくなったことや為替差益の計上はあったものの、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。