EduLab(4427)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- -7219万
- 2019年12月31日
- -6669万
- 2020年12月31日 -494.49%
- -3億9647万
- 2021年12月31日
- -2億1467万
- 2022年12月31日 -40.37%
- -3億133万
- 2023年12月31日
- -1億8305万
- 2024年12月31日
- -1億2074万
- 2025年12月31日
- -2566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/02/13 15:09
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2024/02/13 15:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/02/13 15:09
当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,398,822千円(前年同期比21.5%減)、営業損失183,054千円(前年同期は営業損失301,338千円)、経常損失305,771千円(前年同期は経常損失419,958千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失328,601千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失536,753千円)となりました。
当第1四半期連結累計期間においては、主に2024年9月期に撤退予定の教育プラットフォーム事業における減収の影響により、売上高は前年同期比で減少しましたが、テストセンター事業及びテスト運営・受託事業は堅調に推移し、通期業績予想に対して予定通りに進捗しました。費用面では、減価償却費等の売上原価の減少に加え、業務委託費や人件費の削減等により販売費及び一般管理費が減少し、営業損失、経常損失は前年同期比で縮小しました。また、前年同期において、将来に損失を繰り延べないため固定資産の減損損失を特別損失として計上しましたが、当期は特別損失が大幅に減少したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期比で縮小しました。