EduLab(4427)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年3月31日
- 2億793万
- 2020年3月31日 +5.43%
- 2億1922万
- 2021年3月31日
- -7億1000万
- 2022年3月31日
- -2億4758万
- 2023年3月31日
- -2億1495万
- 2024年3月31日 -21.63%
- -2億6145万
- 2025年3月31日
- 1億7140万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/05/15 15:10
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2024/05/15 15:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/05/15 15:10
当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高3,319,585千円(前年同期比12.5%減)、営業損失261,451千円(前年同期は営業損失214,955千円)、経常損失225,209千円(前年同期は経常損失371,540千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失269,864千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,998,914千円)となりました。
当第2四半期連結累計期間においては、主に2024年9月期に撤退予定の教育プラットフォーム事業における減収の影響により、売上高は前年同期比で減少しましたが、テストセンター事業及びテスト運営・受託事業は堅調に推移し、通期業績予想に対して予定通りに進捗しました。費用面では、減価償却費等の売上原価の減少に加え、業務委託費や人件費の削減等により販売費及び一般管理費が減少し、営業損失は拡大するも、プラットフォーム事業からの撤退等もあり、経常損失は前年同期比で縮小しました。また、前年同期において、将来に損失を繰り延べないため固定資産の減損損失を特別損失として計上しましたが、当期は減損損失が大幅に減少したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期比で縮小しました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.会社分割の当事会社の概要2024/05/15 15:10
4.分割する事業部門の概要分割会社(2023年9月30日現在) 新設会社(効力発生日における見込み) 売上高 6,281百万円 営業損失 1,004百万円 経常損失 999百万円
分割する部門の事業概要