営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 2億793万
- 2020年3月31日 +5.43%
- 2億1922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/02/28 15:36
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/28 15:36
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/02/28 15:36
当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高3,126,435千円(前年同期比23.0%増)、営業利益219,227千円(前年同期比5.4%増)、経常利益139,790千円(前年同期比237.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益44,383千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失58,527千円)となりました。
当第2四半期連結累計期間において、e-Testing/e-Learning事業は引き続き順調に売上が拡大するとともに、テスト運営・受託事業は文部科学省の令和2年度全国学力・学習状況調査(小学校第6学年の児童を対象とした調査)の準備業務等が売上に貢献しました。この結果、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前期比増益となりました。