営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -2億1467万
- 2022年12月31日 -40.37%
- -3億133万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/02/13 15:02
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2023/02/13 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/02/13 15:02
当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,782,101千円(前年同期比14.3%減)、営業損失301,338千円(前年同期は営業損失214,678千円)、経常損失419,958千円(前年同期は経常損失243,970千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失536,753千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失881,602千円)となりました。
当第1四半期連結累計期間においては、テストセンター事業とAI事業で売上が前年並みとなった一方で、テスト等ライセンス事業、教育プラットフォーム事業、テスト運営・受託事業での売上減少により、前年同期比減収となりました。また、ソフトウェア開発投資等の売上原価は減少したものの、内部統制強化や臨時的な経理体制構築及び監査対応費用にかかる業務委託費等による販売管理費の増加や為替差損の発生等により、営業損失および経常損失は前年同期比で拡大しました。一方で、ソフトウェア等の減損損失や特別調査委員会費用の縮小により、親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小しました。