- 4427
- 2026/08/27
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 234.04倍
- 2019年以降
- 赤字-347.2倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.82倍
- 2019年以降
- 0.89-18.29倍
(2019-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.78%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/28 15:46
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 事業整理損の注記(連結)
- ※3 事業整理損2022/02/28 15:46
当第3四半期連結累計期間において、連結子会社の中国自習室事業撤退に伴う固定資産の減損損失45,952千円及びその他発生すると見込まれる損失48,255千円を計上しております。 - #3 営業外費用その他に関する注記(連結)
- ※1 当社は2022年2月25日に特別調査委員会から最終報告書を受領しております。同報告書の結果を受けて当社が会計処理を見直した結果、従来固定資産(ソフトウェア仮勘定)として処理していた特定顧客との間の一部取引について、営業外費用として処理することが妥当と判断した42,727千円が当第3四半期連結累計期間の営業外費用の「その他」に含まれております。2022/02/28 15:46
- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/28 15:46
- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/28 15:46
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて5,852,495千円増加し、16,037,629千円となりました。これは、公募及び第三者割当増資(並行第三者割当増資)による新株式の発行などによる現金及び預金が4,701,401千円、商品が527,064千円、仕掛品が77,123千円それぞれ増加したことなどによります。2022/02/28 15:46
固定資産は、前連結会計年度末に比べて651,888千円増加し、6,254,013千円となりました。これは、英検協会からのCBT資産買取りなどによるソフトウエア538,799千円の増加などによります。
繰延資産は、前連結会計年度末に比べ1,930千円減少し、6,769千円となりました。