- 4427
- 2026/08/27
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 234.04倍
- 2019年以降
- 赤字-347.2倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.82倍
- 2019年以降
- 0.89-18.29倍
(2019-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.78%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。 これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「外部顧客への売上高」は、テスト運営・受託事業で72,153千円増加しております。また、「セグメント利益又は損失(△)」は、テスト運営・受託事業で1,355千円増加しております。2022/03/31 16:35
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 営業外費用その他に関する注記(連結)
- ※1 営業外費用その他2022/03/31 16:35
当社は2022年2月25日に特別調査委員会から最終報告書を受領しております。同報告書の結果を受けて当社が会計処理を見直した結果、従来固定資産(ソフトウエア仮勘定)として処理していた特定顧客との間の一部取引について、営業外費用として処理することが妥当と判断した42,727千円が前第1四半期連結累計期間の営業外費用の「その他」に含まれております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/03/31 16:35
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/03/31 16:35
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,602,775千円減少し、13,229,941千円となりました。これは、現金及び預金935,349千円の減少、売掛金1,578,474千円の減少、売掛金及び契約資産1,380,489千円の増加などによります。2022/03/31 16:35
固定資産は、前連結会計年度末に比べて147,169千円減少し、3,986,617千円となりました。これは、投資その他の資産145,124千円の減少などによります。
繰延資産は、前連結会計年度末に比べて513千円減少し、5,743千円となりました。