ソフトウエア仮勘定
連結
- 2022年9月30日
- 3億1605万
- 2023年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2023/05/15 15:04
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 金額(千円) 教育プラットフォーム事業用資産 ソフトウエア仮勘定 東京都渋谷区他 4,506 テストセンター事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区他 34,865 ソフトウエア仮勘定 154,883 AI事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区他 88,186 ソフトウエア仮勘定 102,166 テスト運営・受託事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区他 10,335 ソフトウエア仮勘定 40,262
「テストセンター事業」、「AI事業」及び「テスト運営・受託事業」については、収益性の低下により共通費配賦後の営業損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。「教育プラットフォーム事業」については、遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,197,286千円減少し、7,893,911千円となりました。これは、現金及び預金771,726千円の減少、売掛金及び契約資産211,862千円の減少などによります。2023/05/15 15:04
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,397,084千円減少し、945,405千円となりました。これは、投資その他の資産が297,961千円、ソフトウエアが1,401,240千円、その他無形固定資産が245,940千円、ソフトウエア仮勘定が316,054千円減少したことなどによります。
繰延資産は、前連結会計年度末に比べて1,026千円減少し、3,177千円となりました。