4479 マクアケ

4479
2026/07/15
時価
118億円
PER 予
33.29倍
2020年以降
赤字-673.68倍
(2020-2025年)
PBR
2.02倍
2020年以降
1.02-53.11倍
(2020-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
6.06%
ROA 予
4.32%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)--916,7731,344,217
税引前四半期(当期)純利益(千円)--59,280127,312
(注)当社は、2019年12月11日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。
2019/12/20 15:01
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/12/20 15:01
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2019/12/20 15:01
#4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/12/20 15:01
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
下半期においては、上半期の取り組みの結果、掲載プロジェクト数が増加したことでマーケットフィットがさらに進み、プロジェクト支援者が増加、リピート決済率の増加につながりました。
これらの結果、上半期の事象に起因して当第2四半期には売上高及び利益ともに一時的な落ち込みが生じまし
たが、第3四半期には回復基調に転じ、第4四半期は大幅に決済金額を伸ばし、当事業年度の売上高は1,344,217千円(前年同期比40.3%増)、営業利益は124,903千円(同19.1%減)、経常利益は127,312千円(同18.5%減)、当期純利益は89,014千円(同21.1%減)となりました。
2019/12/20 15:01
#6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2019/12/20 15:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。