ソフトウエア
個別
- 2018年9月30日
- 1480万
- 2019年9月30日 +684.42%
- 1億1613万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 3~15年
無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年以内(社内における利用可能期間)2019/12/20 15:01 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※1.主な内訳は次のとおりであります。2019/12/20 15:01
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 広告媒体費 111,405 167,660 ソフトウエア減価償却費 16,323 15,892 サーバー利用料 17,353 26,451
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) ソフトウエア仮勘定 30,781 174,390 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額のうち主なものは、プロジェクト支援者のサービス利用に係る開発によるもの27,559千円、実行者のサービス利用に係る開発によるもの22,861千円、社内の案件管理システムに係る開発によるもの21,886千円であります。2019/12/20 15:01
- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2.システム・ソフトウエア等にかかる主要項目は以下のとおりであります。
(サービス用システム・ソフトウエア)
・プロジェクト支援者及び支援件数の獲得を目的としたandroidアプリの開発
・決済システムの強化、国際決済への対応
・特定プロジェクト特化ページの構築、プロジェクト実行者及びプロジェクト支援者間のコミュニケーションツール提供
・その他
(社内管理システム・ソフトウエア)
・業務効率改善のための案件及び審査管理システムの強化
3.完成後の増加能力につきましては、計数的把握が困難なため、記載を省略しております。
4.当社は、クラウドファンディング事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。2019/12/20 15:01 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/12/20 15:01
当社は、当事業年度において223,661千円の設備投資を実施しました。設備投資の主な内訳は、本社オフィスの移転に伴う建物40,010千円、Makuakeサービスの新機能の追加のための開発に伴うソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の167,211千円であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却又は売却等はありません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は以下のとおりであります。2019/12/20 15:01
ソフトウエア(自社利用分) 5年以内(社内における利用可能期間)
2.引当金の計上基準