営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 1億289万
- 2020年12月31日 +47.74%
- 1億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そんな中、プロジェクト実行者によるプロジェクト掲載数は継続的に増加した一方、品質保証体制強化に注力するため、プロジェクトサポーターに対するプロモーションを縮小した結果、プロジェクトサポーターのサイトへの流入が減少傾向に転じました。また、応援購入総額は前年同四半期比106.7%増の4,512,189千円となり着実に規模拡大を続けております。2021/01/27 15:00
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は992,732千円(前年同四半期比91.1%増)、営業利益は152,009千円(同47.7%増)、経常利益は152,232千円(同47.1%増)、四半期純利益は105,813千円(同46.7%増)となりました。
なお、当社は応援購入サービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。