売上高
個別
- 2021年9月30日
- 46億2141万
- 2022年9月30日 -8.97%
- 42億683万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/12/09 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,152,566 2,243,204 3,326,617 4,206,839 税引前四半期純利益又は税引前当期純損失(△)(千円) 136,150 101,565 30,799 △1,264,138 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/09 15:00
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/09 15:00
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/09 15:00
2.顧客との契約から生じる収益と理解するための基礎となる情報応援購入サービス事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,206,839
「(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/12/09 15:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、のれん及びその他固定資産に対して、主要な資産の残存耐用年数を見積り期間とし、将来キャッシュ・フローと固定資産の帳簿価額を比較した結果、減損損失1,009,307千円を計上することとなりました。2022/12/09 15:00
その結果、当社の当事業年度における売上高は4,206,839千円(前年同期比9.0%減)、営業損失は324,080千円(前年同期は営業利益329,101千円)、経常損失は302,562千円(前年同期は経常利益326,089千円)、当期純損失は1,347,356千円(前年同期は当期純利益246,642千円)となりました。
なお、当社は応援購入サービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/09 15:00
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/12/09 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。