営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -3億2408万
- 2023年9月30日 -50.9%
- -4億8903万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 当事業年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容2023/12/08 15:01
(売上高・営業利益)
当事業年度における売上高及び営業利益は、実行者側において実行者のニーズに基づいたオペレーションの改善や効率化を機能開発と同時に進めたことや、実行者のリピート掲載可能性に基づいたサポートプログラムを展開したことでリピート実行者による掲載開始数が増加したことに加え、サポーター側において実行者と協力しながら提供サービスの質を向上するとともに、各種CRM施策を通じてリピート応援購入のきっかけを提供し続けたことによりリピート応援購入金額が伸びました。一方、前事業年度の下半期から始まったリ・オープニングの影響によりリアルでの消費が加速し、前事業年度の第4四半期から応援購入総額の規模が大きく減少したことが影響し、売上高は3,810,185千円(前年同期比9.4%減)、営業損失は489,032千円(前年同期は営業損失324,080千円)となりました。