マクアケ(4479)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年9月30日
- 1495万
- 2018年9月30日 +82.55%
- 2730万
- 2019年9月30日 +209.38%
- 8447万
- 2020年9月30日 -23.03%
- 6501万
- 2021年9月30日 +154.75%
- 1億6563万
- 2023年9月30日 +17.87%
- 1億9523万
- 2024年9月30日 -20.17%
- 1億5585万
- 2025年9月30日 -69.64%
- 4731万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりです。2025/12/10 15:30
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 374,220 126,977 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定の当期増加額のうち主なものは、サービス経理基盤システムに係る開発30,851千円、実行者対応の質向上させるための機能追加に係る開発15,941千円、3Dセキュア対応に係る開発14,462千円です。当期減少額は、ソフトウエアへの振替及び減損損失によるものです。2025/12/10 15:30
- #3 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産2025/12/10 15:30
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都目黒区) 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 18,607
当事業年度において、開発方針の見直しに伴い、一部の資産について投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/12/10 15:30
当社は、当事業年度において135,888千円の設備投資を実施しました。設備投資の主な内訳は、Makuakeサービスの新機能の追加のための開発に伴うソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の121,977千円です。
なお、当事業年度において重要な設備の除却または売却等はありません。