有価証券報告書-第7期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
(重要な後発事象)
1.公募による新株の発行
当社は2019年12月11日に東京証券取引所マザーズに上場しました。当社は、2019年11月8日及び2019年11月25日開催の取締役会において、下記のとおり新株式の発行を決議し、2019年12月10日に払込が完了いたしました。
この結果、資本金は831,735千円、発行済株式総数は10,966,000株となっております。
(1) 募集方法 一般募集(ブックビルディング方式による募集)
(2) 発行する株式の種類及び数 普通株式 980,000株
(3) 発行価格 1株につき 1,550円
一般募集はこの価格にて行いました。
(4) 引受価額 1株につき 1,426円
この価額は当社が引受人より1株当たりの新株式発行に対する払込金として受け取った金額であります。
(5) 払込金額 1株につき 1,275円
この金額は会社法上の払込金額であり、2019年11月25日開催の取締役会において決定された金額であります。
(6) 資本組入額 1株につき 713円
(7) 発行価額の総額 1,249,500千円
この金額は会社法上の払込金額の総額であります。
(8) 資本組入額の総額 698,740千円
(9) 払込金額の総額 1,397,480千円
(10)払込期日 2019年12月10日
(11)資金の使途 ①事業サービス強化のためのシステム開発及び改修、②事業拡大を目的とした
人員増強のための費用、③借入金の返済、④広告宣伝費に充当する予定であります。
2.第三者割当増資による新株発行 オーバーアロットメントの売出しに係る発行
当社は、2019年11月8日及び2019年11月25日開催の取締役会において、オーバーアロットメントによる売出しに関連して、大和証券株式会社を割当先とする第三者割当増資を決議いたしました。
(1) 発行する株式の種類及び数 普通株式 381,700株
(2) 割当価格 1株につき 1,426円
払込金額 1株につき 1,275円
(3) 発行価額の総額 486,667千円
この金額は会社法上の払込金額の総額であります。
(4) 割当価格の総額 544,304千円
(5) 資本組入額の総額 272,152千円
(6) 払込期日 2020年1月14日
(7) 資金の使途 ①事業サービス強化のためのシステム開発及び改修、②事業拡大を目的とした
人員増強のための費用、③借入金の返済、④広告宣伝費に充当する予定であります。
1.公募による新株の発行
当社は2019年12月11日に東京証券取引所マザーズに上場しました。当社は、2019年11月8日及び2019年11月25日開催の取締役会において、下記のとおり新株式の発行を決議し、2019年12月10日に払込が完了いたしました。
この結果、資本金は831,735千円、発行済株式総数は10,966,000株となっております。
(1) 募集方法 一般募集(ブックビルディング方式による募集)
(2) 発行する株式の種類及び数 普通株式 980,000株
(3) 発行価格 1株につき 1,550円
一般募集はこの価格にて行いました。
(4) 引受価額 1株につき 1,426円
この価額は当社が引受人より1株当たりの新株式発行に対する払込金として受け取った金額であります。
(5) 払込金額 1株につき 1,275円
この金額は会社法上の払込金額であり、2019年11月25日開催の取締役会において決定された金額であります。
(6) 資本組入額 1株につき 713円
(7) 発行価額の総額 1,249,500千円
この金額は会社法上の払込金額の総額であります。
(8) 資本組入額の総額 698,740千円
(9) 払込金額の総額 1,397,480千円
(10)払込期日 2019年12月10日
(11)資金の使途 ①事業サービス強化のためのシステム開発及び改修、②事業拡大を目的とした
人員増強のための費用、③借入金の返済、④広告宣伝費に充当する予定であります。
2.第三者割当増資による新株発行 オーバーアロットメントの売出しに係る発行
当社は、2019年11月8日及び2019年11月25日開催の取締役会において、オーバーアロットメントによる売出しに関連して、大和証券株式会社を割当先とする第三者割当増資を決議いたしました。
(1) 発行する株式の種類及び数 普通株式 381,700株
(2) 割当価格 1株につき 1,426円
払込金額 1株につき 1,275円
(3) 発行価額の総額 486,667千円
この金額は会社法上の払込金額の総額であります。
(4) 割当価格の総額 544,304千円
(5) 資本組入額の総額 272,152千円
(6) 払込期日 2020年1月14日
(7) 資金の使途 ①事業サービス強化のためのシステム開発及び改修、②事業拡大を目的とした
人員増強のための費用、③借入金の返済、④広告宣伝費に充当する予定であります。