建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 34億3400万
- 2020年12月31日 -8.85%
- 31億3000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/03/25 13:45
※4 減損損失前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 40百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃
前事業年度(自 2018年10月1日 至 2019年12月31日) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/03/25 13:45
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 40百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2021/03/25 13:45
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 3百万円 3百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した主な資産及び減損損失額)2021/03/25 13:45
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額(百万円) 愛知県一宮市 事業用資産 建物及び構築物他 77 名古屋市港区 事業用資産 機械装置他 42
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位区分に基づき資産のグルーピングを行っております。また賃貸用資産及び遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングを行い、本社資産等の事業共用で使用する資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2021/03/25 13:45
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて3億25百万円増加し、1,043億17百万円となりました。これは主に現金及び預金が13億8百万円、未収入金が5億47百万円、預け金が2億86百万円それぞれ増加した一方、受取手形及び売掛金が7億55百万円、投資有価証券が6億19百万円、建物及び構築物が3億3百万円それぞれ減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べて3億91百万円増加し、761億77百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が4億47百万円、未払法人税等が2億22百万円それぞれ増加した一方、未払金が2億77百万円減少したことによるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/25 13:45
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 4年~12年
定額法