建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 30億3000万
- 2022年12月31日 -5.05%
- 28億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/03/28 15:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 4年~12年
定額法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2023/03/28 15:02
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 △8百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/03/28 15:02
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 7百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 1 〃 ― 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2023/03/28 15:02
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 3百万円 3百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した主な資産及び減損損失額)2023/03/28 15:02
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額(百万円) 名古屋市港区 事業用資産 機械装置他 94 浜松市東区 賃貸用資産 建物及び構築物他 60
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位区分に基づき資産のグルーピングを行っております。また賃貸用資産及び遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングを行い、本社資産等の事業共用で使用する資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2023/03/28 15:02
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて5億40百万円増加し、1,115億94百万円となりました。これは主に現金及び預金が9億62百万円、商品及び製品が5億16百万円、未収入金が2億78百万円それぞれ増加した一方、預け金が5億95百万円、建物及び構築物が1億52百万円、差入保証金が1億31百万円、受取手形及び売掛金が99百万円、無形固定資産が96百万円それぞれ減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べて2億46百万円減少し、822億62百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が1億1百万円、繰延税金負債が86百万円、未払金が75百万円それぞれ減少したことによるものであります。