gooddays HD(4437)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 2億423万
- 2020年9月30日
- -6627万
- 2021年9月30日
- 1億935万
- 2022年9月30日 +170.74%
- 2億9608万
- 2023年9月30日 -43.59%
- 1億6700万
- 2024年9月30日 +117.8%
- 3億6373万
- 2025年9月30日 -31.18%
- 2億5031万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去△510千円、グループ会社からの経営指導料等247,140千円及び各セグメントに分配していない全社費用△212,337千円が含まれております。全社費用は主に、本社管理部門に対する一般管理費であります。2023/11/14 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益はすべて運営サービスビジネスに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益はすべて運営サービスビジネスに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2023/11/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におきまして、ITセグメントでは、Redxチーム内でプロダクトデザイン&マーケティングリードチームを新たに設置、強化しました。このことで品質のさらなる安定化、サービスレベル向上、業務標準SW(ソフトウェア)の強化を図ることで、ユーザー企業様から見た導入コスト等半減化の実現を図りました。一方、暮らしセグメントでは新規ビジネスを推進するための人材補強及び運営施設増設等への投資を積極的に進めました。2023/11/14 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は前年同期を上回りましたが、営業利益、経常利益、及び親会社株主に帰属する四半期純利益におきましては、前年同期を下回る結果となっております。
セグメント別の概況前第2四半期連結累計期間(百万円) 当第2四半期連結累計期間(百万円) 増減(百万円) 増減率(%) 売上高 3,091 3,312 220 7.1 営業利益 296 167 △129 △43.6 経常利益 299 168 △131 △43.9