営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 2069万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 2億5317万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去3,153千円、グループ会社からの経営指導料290,700千円及び各セグメントに分配していない全社費用△244,106千円が含まれております。全社費用は主に、本社管理部門に対する一般管理費であります。2022/11/14 13:27
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「IT」の売上高は41,174千円減少しておりますが、売上原価も41,174千円減少したため、セグメント利益に与える影響はありません。
4.その他の収益はすべてオペレーション(GOOD OFFICE他)に対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2022/11/14 13:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物販ビジネスにおいては、店舗DXを推進するiPod touchを使用する店舗端末ソリューションの販売が好調であった一方で大型案件の受注がなかったため、売上は前年同期比7.8%減となりました。2022/11/14 13:27
以上の結果、売上高は2,319百万円(前年同期比8.5%増)、セグメント利益(営業利益)は213百万円(前年同期比140.5%増)となりました。
② 暮らしTechセグメント