営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 2億5317万
- 2022年12月31日 +65.68%
- 4億1946万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,040千円、グループ会社からの経営指導料327,600千円及び各セグメントに分配していない全社費用△299,385千円が含まれております。全社費用は主に本社管理部門に対する一般管理費であります。2023/02/14 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益はすべて運営ビジネスに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益はすべて運営ビジネスに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2023/02/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービスビジネスにおいては、流通小売り向けのシステム保守やクラウド基盤の構築サービス、店舗システム保守等の売上が、堅調に推移致しました。ユーザー企業のDX推進に伴い、内製化支援へのニーズも高まってきており、引き合いも増加しております。その結果、売上は前年同期比48.3%増となりました。金融ビジネスと流通小売ビジネスで開発したシステムを、サービスビジネスの保守・運用へ繋げ、クラウドサービスの標準化を進める事でローコスト導入、ローコストオペレーションを目指します。2023/02/14 15:00
以上の結果、売上高は2,379百万円(前年同期比2.6%増)、セグメント利益(営業利益)は285百万円(前年同期比33.7%増)となりました。
② 暮らしセグメント