営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 4億4948万
- 2023年3月31日 +21.65%
- 5億4681万
個別
- 2022年3月31日
- 3666万
- 2023年3月31日 +18.75%
- 4354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ④ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産及びセグメント間取引消去であります。2023/06/28 13:51
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益はすべて運営ビジネスに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△461,148千円及び報告セグメントに配分していない全社資産471,961千円が含まれております。
③ 減価償却費の調整額は、全社資産の償却費とセグメント間取引消去であります。
④ 持分法による投資損益の調整額は、各報告セグメントに配分していない持分法による投資損益であります。
⑤ 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産及びセグメント間取引消去であります。
⑥ 持分法適用会社への投資額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持分法適用会社への投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益はすべて運営ビジネスに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2023/06/28 13:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/28 13:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は合理的な内部振替価格によっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度において過去最高の売上高および各利益を達成いたしました。2023/06/28 13:51
セグメント別の概況前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減(百万円) 増減率(%) 売上高 6,108 6,391 282 4.6 営業利益 449 546 97 21.7 経常利益 471 549 78 16.6
当社グループの報告セグメントは「ITセグメント」、「暮らしセグメント」(従来の「暮らしTechセグメント」を名称変更)の2セグメントとなっております。