訂正有価証券報告書-第7期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
1.報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会がコスト配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。当社は本社に経営企画、人事総務並びに財務経理を持ち子会社では事業活動をしております。子会社の機能からITセグメント及び暮らしTechセグメントの2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
ITセグメントでは、従来のSEサービスビジネス、請負ビジネスとは異なるDX推進を目的とする「Redx」の提供のための仕組み作りに着手しております。
暮らしTechセグメントは、賃貸リノベーションブランド「TOMOS」をつくり、goodroomサイトを運営することで、施工から入居者募集までの一括サービスを提供しております。また、「新しい暮らし方」及び「新しい働き方」のビジネス実現に着手しております。
(1) 報告セグメントの決定方法
当社の報告セグメントは当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会がコスト配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。当社は本社に経営企画、人事総務並びに財務経理を持ち子会社では事業活動をしております。子会社の機能からITセグメント及び暮らしTechセグメントの2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
ITセグメントでは、従来のSEサービスビジネス、請負ビジネスとは異なるDX推進を目的とする「Redx」の提供のための仕組み作りに着手しております。
暮らしTechセグメントは、賃貸リノベーションブランド「TOMOS」をつくり、goodroomサイトを運営することで、施工から入居者募集までの一括サービスを提供しております。また、「新しい暮らし方」及び「新しい働き方」のビジネス実現に着手しております。