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四半期報告書-第8期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)

【提出】
2022/11/14 15:04
【資料】
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【項目】
37項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結損益計算書計上額
(注)2
IT暮らし
売上高
金融ビジネス453,530453,530453,530
流通小売ビジネス862,347862,347862,347
サービスビジネス222,215222,215222,215
リノベーションビジネス922,878922,878922,878
賃貸ビジネス134,323134,323134,323
運営ビジネス44,21544,21544,215
その他11,68511,68511,685
顧客との契約から生じる収益1,538,0941,113,1032,651,1972,651,197
その他の収益 (注)3176,819176,819176,819
外部顧客への売上高1,538,0941,289,9222,828,0162,828,016
セグメント間の内部売上高
又は振替高
18,43328,48946,923△46,923
1,556,5281,318,4122,874,940△46,9232,828,016
セグメント利益又は損失(△)119,448△28,30791,14018,218109,359

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去588千円、グループ会社からの経営指導料 218,400千円及び各セグメントに分配していない全社費用△200,770千円が含まれております。全社費用は主に、本社管理部門に対する一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.その他の収益はすべて運営ビジネスに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額
(注)1
四半期連結損益計算書計上額
(注)2
IT暮らし
売上高
金融ビジネス704,574704,574704,574
流通小売ビジネス591,917591,917591,917
サービスビジネス318,635318,635318,635
リノベーションビジネス995,139995,139995,139
賃貸ビジネス130,000130,000130,000
運営ビジネス80,04980,04980,049
その他12,93012,93012,930
顧客との契約から生じる収益1,615,1281,218,1192,833,2472,833,247
その他の収益 (注)3258,230258,230258,230
外部顧客への売上高1,615,1281,476,3503,091,4783,091,478
セグメント間の内部売上高
又は振替高
42,79341,25984,053△84,053
1,657,9211,517,6103,175,531△84,0533,091,478
セグメント利益210,63751,151261,78834,291296,080

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△510千円、グループ会社からの経営指導料等247,140千円及び各セグメントに分配していない全社費用△212,337千円が含まれております。全社費用は主に、本社管理部門に対する一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益はすべて運営ビジネスに対する収益であり、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、報告セグメントである「暮らしTechセグメント」を「暮らしセグメント」に変更しております。
また、「ITセグメント」及び「暮らしセグメント」における事業セグメントを下記の通り変更しております。
(1) ITセグメント
従来の顧客との契約形態に基づく区分から顧客の属する業界共通の課題解決を図るため、事業セグメントの区分方法を見直し、従来の「請負」「SEサービス」「物販」から「金融ビジネス」「流通小売ビジネス」「サービスビジネス」に変更しております。
(2) 暮らしセグメント
不動産仲介とメディアを統合することで「つくる、貸す、運営する」における「貸す」の部分をより強化するため、事業セグメントの区分方法を見直し、従来の「リノベーション」「不動産仲介」「オペレーション」「メディア」「その他」から「リノベーションビジネス」「賃貸ビジネス」「運営ビジネス」「その他」に変更しております。なお、「賃貸ビジネス」は従来の賃貸仲介事業とメディア事業により構成されております。また、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

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