- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| ライセンス&SIサービス | クラウドサービス | 自社ソフト開発 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 3,870,007 | 296,017 | 264,981 | 4,431,006 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2022/05/26 15:10- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2022/05/26 15:10- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/05/26 15:10- #4 役員報酬(連結)
当社は、役員の報酬等の内容に係る決定方針を取締役会の決議により定めており、その概要は以下のとおりであります。
取締役(監査等委員である取締役を除く。)報酬等の額又はその算定方法の決定方針については、委員の過半数を社外取締役で構成し、社外取締役を委員長とする任意の報酬委員会を設置し、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬制度・水準等を審議、提案し、あらかじめ株主総会で決議された報酬の限度額の範囲内で、取締役会で決議し決定しています。今後、役員報酬決定プロセスの公正性、客観性及び透明性を向上させ、コーポレート・ガバナンス体制の一層の充実・強化を図っていく予定です。また、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬は役員の役割と責任に見合った水準を設定することとし、職責に応じた固定報酬と業績連動報酬により算定することとしております。指標としては、会社の成長と株主利益を考慮し、売上高成長率とEPS(1株当たり利益)成長率の2つを採用しております。また、監査等委員である取締役を含む社外取締役の報酬は、独立性及び客観性を保つ観点から、固定報酬のみとしております。
取締役会は、当該事業年度に係る取締役の個人別の報酬等の内容が当該決定方針に沿うものであり、相当であるものと判断しております。
2022/05/26 15:10- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「価値ある道具(ツール)」は、お客様が対価を支払っても欲しいものと考えます。
したがって、ツールであるソフトウェアに係るライセンス販売、ツールの環境構築、カスタマイズ、運用支援等のSI、ツールの稼働環境を提供するクラウドサービス、ツールのアドオン製品を提供する自社ソフト開発等から構成される、「売上高」を重要な指標と位置付けております。
そして、「ツールソリューション事業」の拡大を推進し、継続的な成長及び企業価値の向上を実現していく上で利益を確保することは重要であり、「顧客数」「認定技術者数」及び「営業利益」を重要な指標と考えております。
2022/05/26 15:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.経営成績
(売上高)
売上高は、前連結会計年度に比べ122,783千円減少し、4,308,223千円(前連結会計年度比2.8%減)となりました。これは主に、前期に大口の複数年ライセンス販売が多く発生したことによる反動減によるものであります。
2022/05/26 15:10- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| ライセンス&SIサービス | クラウドサービス | 自社ソフト開発 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 3,685,460 | 309,110 | 313,652 | 4,308,223 |
2022/05/26 15:10