営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年2月28日
- 6842万
- 2019年2月28日 +261.31%
- 2億4722万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- プラットフォームサービスについては、当事業年度の期初からサービスを開始した識学クラウド(動画で独自理論の復習ができる機能や組織状態の診断を定期チェックできるサーベイシステム等を提供するサービス)の拡販に注力した結果、期末時点での識学クラウド契約社数は157社となり、また、期中から識学を用いた実際の改善事例を用いながら、更なる学びの機会を得られる識学会員制度を開始いたしました。2019/05/31 9:01
以上の結果、当事業年度のマネジメントコンサルティングサービス売上高は1,204,000千円(前年同期比59.5%増)、プラットフォームサービス売上高は47,679千円(前年同期比17,112.6%増)となり、売上高は1,251,679千円(前年同期比65.8%増)、営業利益は247,227千円(前年同期比261.3%増)、経常利益は233,902千円(前年同期比237.4%増)、当期純利益は162,700千円(前年同期比285.0%増)となりました。
なお、当社は、組織コンサルティング事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。