- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/05/27 16:10- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を含む)及び構築物については、定額法を採用しております。
2026/05/27 16:10- #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/05/27 16:10 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/05/27 16:10- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
| (単位:千円) |
| 前連結会計年度(2025年2月28日) | | 当連結会計年度(2026年2月28日) |
| 固定資産-繰延税金資産 | 70,498 | | 103,700 |
| 固定負債-繰延税金負債 | 5,426 | | 6,944 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/05/27 16:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の流動資産合計は4,092,673千円となり、前連結会計年度末と比較して57,695千円の減少となりました。これは主に、現金及び預金の減少213,681千円によるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末の固定資産合計は713,951千円となり、前連結会計年度末と比較して30,859千円の減少となりました。これは主に、投資その他の資産に含まれる長期前払費用の減少51,912千円によるものであります。
2026/05/27 16:10- #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「建物」として表示しておりましたが、当連結会計年度より「建物及び構築物」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「建物」は、その全額が「建物及び構築物」として組み替えております。なお、前連結会計年度に構築物は含まれておりません。
2026/05/27 16:10- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2026/05/27 16:10