スマレジ(4431)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2018年4月30日
- 3億2538万
- 2022年4月30日 -31.47%
- 2億2299万
- 2025年4月30日 +999.99%
- 24億6538万
- 2025年10月31日 -43.59%
- 13億9071万
- 2026年4月30日 +124.4%
- 31億2071万
個別
- 2018年10月31日
- 1億2136万
- 2019年4月30日 +206.02%
- 3億7141万
- 2019年10月31日 +8.02%
- 4億118万
- 2020年4月30日 +82.03%
- 7億3030万
- 2020年10月31日 -85.54%
- 1億559万
- 2021年4月30日 +631.84%
- 7億7277万
- 2021年10月31日 -83.8%
- 1億2520万
- 2022年10月31日 +283.87%
- 4億8062万
- 2023年4月30日 +105.24%
- 9億8644万
- 2023年10月31日 -9.38%
- 8億9395万
- 2024年4月30日 +91.43%
- 17億1133万
- 2024年10月31日 -25.11%
- 12億8168万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は以下のとおりであります。2026/07/28 16:41
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は3,120百万円(前連結会計年度は2,465百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益3,186百万円の計上、未払金の増加額571百万円、減価償却費の計上461百万円及び預り金の増加額449百万円等により増加した一方で、法人税等の支払906百万円、未収入金の増加額559百万円及び売上債権の増加額345百万円等により減少したものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/07/28 16:41
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「顧客関連資産償却額」「未収入金の増減額」「役員株式給付引当金の増減額」「株式給付引当金の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益」「投資有価証券評価損益」「関係会社出資金評価損」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。