スマレジ(4431)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2017年4月30日
- 1億3921万
- 2018年4月30日 +133.74%
- 3億2538万
- 2022年4月30日 -31.47%
- 2億2299万
- 2025年4月30日 +999.99%
- 24億6538万
- 2026年4月30日 +26.58%
- 31億2071万
個別
- 2019年4月30日
- 3億7141万
- 2020年4月30日 +96.63%
- 7億3030万
- 2021年4月30日 +5.82%
- 7億7277万
- 2023年4月30日 +27.65%
- 9億8644万
- 2024年4月30日 +73.49%
- 17億1133万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は以下のとおりであります。2026/07/28 16:41
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は3,120百万円(前連結会計年度は2,465百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益3,186百万円の計上、未払金の増加額571百万円、減価償却費の計上461百万円及び預り金の増加額449百万円等により増加した一方で、法人税等の支払906百万円、未収入金の増加額559百万円及び売上債権の増加額345百万円等により減少したものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/07/28 16:41
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「顧客関連資産償却額」「未収入金の増減額」「役員株式給付引当金の増減額」「株式給付引当金の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益」「投資有価証券評価損益」「関係会社出資金評価損」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。