- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/07/31 14:33 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/07/31 14:33- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 現金及び預金
2020/07/31 14:33- #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/07/31 14:33 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/07/31 14:33 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2019年4月30日) | 当事業年度(2020年4月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 25,247 | 千円 | 50,520 | 千円 |
2020/07/31 14:33- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/07/31 14:33- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年4月30日) | | 当事業年度(2020年4月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 7,508千円 | | 12,417千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/07/31 14:33- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は730百万円となりました。これは主に、税引前当期純利益751百万円を計上し、減価償却費63百万円の計上、未払金の増加59百万円及びたな卸資産の増加112百万円があったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2020/07/31 14:33- #10 繰延資産の処理方法
- 延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。2020/07/31 14:33 - #11 設備の新設、除却等の計画(連結)
2 当社は、クラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
3 投資予定額については、研究開発費等の資産計上されない費用部分を含んでおります。
4 前事業年度末に計画中であった自社システムの機能強化に係るソフトウエアの開発は投資予定額を130,069千円から47,979千円に変更し、着手年月を2020年4月期中としておりましたが、2019年5月とし、完了予定年月を2020年4月期中としておりましたが、2020年4月に完成しております。
2020/07/31 14:33- #12 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。
2020/07/31 14:33- #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
ハ 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2018年5月1日至 2019年4月30日) | 当事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) |
| 期首残高 | 14,687千円 | 49,095千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 41,894千円 | 37,692千円 |
| 時の経過による調整額 | △35千円 | △42千円 |
2020/07/31 14:33- #14 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について、当事業年度の業績には大きな影響は出ておりませんが、 本感染症は経済、企業活動に多大な影響を与えるものであります。
当社でも営業活動の一部に制限が発生し、2021年4月期は当該影響が継続する仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っておりますが、今後の新型コロナウイルス感染症の終息時期及び状況によっては、翌事業年度以降の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
2020/07/31 14:33- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
2020/07/31 14:33- #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2019年4月30日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (3) 敷金 | 76,377 | 76,545 | 168 |
| 資産計 | 2,912,039 | 2,912,208 | 168 |
| (1) 買掛金 | 82,806 | 82,806 | - |
当事業年度(2020年4月30日)
| 貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (3) 敷金 | 202,750 | 203,927 | 1,177 |
| 資産計 | 3,473,745 | 3,474,923 | 1,177 |
| (1) 買掛金 | 92,608 | 92,608 | - |
(注)1 金融商品の時価の算定方法に関する事項
2020/07/31 14:33- #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(2019年4月30日) | 当事業年度(2020年4月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,769,192 | 3,321,407 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 360 | - |
| (うち新株式申込証拠金)(千円) | (360) | (-) |
2020/07/31 14:33