固定資産
個別
- 2020年4月30日
- 5億7864万
- 2021年4月30日 -3.91%
- 5億5601万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/07/29 15:11
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)2021/07/29 15:11
当社は、2020年5月15日開催の取締役会において、恵比寿ショールーム及び札幌サポートセンターの退去について決議を行っております。これにより、利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
また、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、より精緻な見積りが可能になったため、見積額の変更をしております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/07/29 15:11 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/07/29 15:11
前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 50,520 千円 87,565 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/29 15:11
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/07/29 15:11
投資活動の結果使用した資金は103百万円(前事業年度は190百万円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出99百万円及び投資有価証券の取得による支出20百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/07/29 15:11
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 当事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 期首残高 49,095千円 86,745千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 37,692千円 2,438千円 時の経過による調整額 △42千円 △91千円
当事業年度において、当社の不動産賃貸契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、恵比寿ショールームの退去等による新たな情報の入手に伴い、必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行い、見積りの変更による増加額9,184千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/07/29 15:11
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産