売上高
個別
- 2021年10月31日
- 19億2126万
- 2022年10月31日 +37.51%
- 26億4191万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、2022年8月にはスマレジで取引された累積取扱高が5兆円を突破いたしました。2020年末の累積取扱高3兆円達成以降、「スマレジ」の登録店舗数の伸びは成長速度を増し、約16ヶ月間でおよそ 2兆円分の取引が行われました。複数店舗を展開する中堅・大手企業の導入が、累積取扱高の伸長を牽引しております。2022/12/14 15:59
また、クリーニング店、洋菓子店、書店などアプリマーケット等を通じた機能拡張や外部連携による多業種・多業態の開拓にも励み、以前にも増して幅広い需要を創出していることから、前年同四半期に比べ売上高は増加いたしました。
一方、営業利益は前年同四半期に比べ減益となりました。組織力の増強に向けた積極的な採用活動に伴う人件費の増加、及び広告宣伝費等のS&M投資により販売費および一般管理費が増加したためでありますが、これら費用の増加に関しては、業績予想に含んでおり計画に基づいた投資であります。