4431 スマレジ

4431
2026/06/12
時価
472億円
PER 予
16.62倍
2019年以降
17.02-153.35倍
(2019-2026年)
PBR
4.81倍
2019年以降
3.7-19.89倍
(2019-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
28.93%
ROA 予
19.75%
資料
Link
CSV,JSON

スマレジ(4431)の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2025年10月31日
62億6483万

個別

2018年10月31日
8億7517万
2019年10月31日 +108.57%
18億2533万
2020年10月31日 -18.95%
14億7938万
2021年10月31日 +29.87%
19億2126万
2022年10月31日 +37.51%
26億4191万
2023年10月31日 +49.4%
39億4703万
2024年10月31日 +30.54%
51億5228万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
(単位:千円)
クラウドサービス事業合計
その他の収益39,04639,046
外部顧客への売上高3,947,0333,947,033
2023/12/13 16:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社POSシステムのメインユーザーである飲食等のサービス業界や小売業界におきましては、円安の進行を主要因とした物価高のマイナス影響はありますが、行動制限緩和による個人消費の増加や訪日外国人観光客数の回復に伴うインバウンド消費の増加といった内外需の伸びに支えられ、景気は回復基調での推移が続いております。
このような状況のなか、当社の当第2四半期累計期間においては、有料プラン店舗数が引き続き堅調に増加すると共に、POS商談時に決済や勤怠管理システムを併せて提案するクロスセル施策の積極的な実施が奏功したこと、価格改定による顧客単価の向上等により、売上高は前年同四半期と比べて増加し、ARRが50億円を突破いたしました。
組織力の増強を目的とした積極的な採用活動による従業員数の増加に伴い人件費が増加し、商談数の増加を目的とした新ショールーム開設に伴い賃借料等が増加しておりますが、新入社員に対するオンボーディングカリキュラムの定着により早期の戦力化が図れていることや広告宣伝費をはじめとしたコストの効率化に努めたこともあり、営業利益、経常利益についても前年同四半期と比べて増加いたしました。
2023/12/13 16:00

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