- 4431
- 2026/08/28
- 時価
- 735億円
- PER 予
- 25.87倍
- 2019年以降
- 17.02-153.35倍
(2019-2026年) - PBR
- 7.48倍
- 2019年以降
- 3.7-19.89倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.78%
- ROE 予
- 28.93%
- ROA 予
- 19.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スマレジ(4431)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2018年4月30日
- 13億9326万
- 2022年1月31日 +109.55%
- 29億1954万
- 2022年4月30日 +47.18%
- 42億9684万
- 2025年1月31日 +83.3%
- 78億7620万
- 2025年4月30日 +40.5%
- 110億6613万
- 2025年7月31日 -72.77%
- 30億1300万
- 2025年10月31日 +107.93%
- 62億6483万
- 2026年1月31日 +53.48%
- 96億1533万
- 2026年4月30日 +38.79%
- 133億4540万
個別
- 2018年4月30日
- 13億9326万
- 2018年10月31日 -37.19%
- 8億7517万
- 2019年1月31日 +54.81%
- 13億5488万
- 2019年4月30日 +45.89%
- 19億7662万
- 2019年7月31日 -60.94%
- 7億7209万
- 2019年10月31日 +136.41%
- 18億2533万
- 2020年1月31日 +38.5%
- 25億2811万
- 2020年4月30日 +28.55%
- 32億4998万
- 2020年7月31日 -78%
- 7億1513万
- 2020年10月31日 +106.87%
- 14億7938万
- 2021年1月31日 +56.41%
- 23億1390万
- 2021年4月30日 +43.67%
- 33億2445万
- 2021年7月31日 -72.32%
- 9億2008万
- 2021年10月31日 +108.81%
- 19億2126万
- 2022年4月30日 +115.95%
- 41億4894万
- 2022年7月31日 -70.38%
- 12億2891万
- 2022年10月31日 +114.98%
- 26億4191万
- 2023年1月31日 +57.79%
- 41億6865万
- 2023年4月30日 +41.88%
- 59億1439万
- 2023年7月31日 -69.16%
- 18億2428万
- 2023年10月31日 +116.36%
- 39億4703万
- 2024年1月31日 +53.1%
- 60億4304万
- 2024年4月30日 +38.76%
- 83億8550万
- 2024年7月31日 -69.81%
- 25億3123万
- 2024年10月31日 +103.55%
- 51億5228万
- 2025年4月30日 +109.87%
- 108億1304万
- 2026年4月30日 +16.4%
- 125億8660万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/07/28 16:41
(注) 当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、中間連結会計期間の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 6,264,831 13,345,406 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 1,335,303 3,186,262 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/07/28 16:41
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
株式会社スマレジペイメント
(注)Smaregi Vietnam Co.,Ltd.につきましては、2025年7月に清算手続きを開始しております。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/07/28 16:41 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/07/28 16:41
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)2026/07/28 16:41
当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)報告セグメント クラウドサービス事業(千円) その他の収益 270,646 外部顧客への売上高 11,066,132
(表示方法の変更)報告セグメント クラウドサービス事業(千円) その他の収益 478,892 外部顧客への売上高 13,345,406 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/07/28 16:41
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/07/28 16:41
当社グループは、継続的な成長性を重視しており、売上高及びARR(年間経常収益)の対前期増加率を重要な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループでは、中期経営計画達成に向けた施策を強力に推進いたしました。2026/07/28 16:41
売上高においては、POSを核とした周辺サービスとのクロスセル提案の浸透を図ったことで、特に「POS×決済」の併売率が着実に上昇し、月額利用料等のストック収入が全体の成長を牽引いたしました。また、初期費用を抑えられるというメリットにより、「機器販売」から「機器サブスク」プランへの転換が期初予想を上回るスピードで進展いたしました。これにより、中長期的な収益基盤となるストック売上の比率が一段と向上し、収益構造はより強固なものとなっております。さらに、販売費及び一般管理費における広告宣伝費の効率的な運用や採用活動の最適化、組織の生産性向上に努めたことが奏功し、営業利益率も大幅に向上いたしました。その結果、最重要指標であるARRは、第2次中期経営計画の目標値を前倒しで達成した後も堅調に推移し、着実な上積みを実現いたしました。
将来の成長に向けた取り組みとしては、プロダクトの拡充と組織力の強化に注力いたしました。2026年3月には、蓄積されたPOSデータと決済実績を活用した独自の金融サービス「スマレジ・出世払い」を開始し、中小店舗(SMB)の成長投資を支援するファイナンス領域への足掛かりを築きました。また、次世代の決済端末の開発など、プロダクトの付加価値向上を図っております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/07/28 16:41
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- イ 主要な仮定2026/07/28 16:41
将来キャッシュ・フローの見積りは、経営者によって承認された事業計画を基礎としておりますが、その事業計画の主要な仮定は売上高成長率であります。
ウ 翌事業年度の財務諸表に及ぼす影響 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- イ 主要な仮定2026/07/28 16:41
のれん及び顧客関連資産の算定の基礎となる事業計画に含まれる売上高成長率、顧客関係に係る将来キャッシュ・フローにおける既存顧客減少率を主要な仮定としております。
ウ 翌連結会計年度の連結財務諸表に及ぼす影響 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ⑦ 被結合企業の直前事業年度の財政状態及び経営成績2026/07/28 16:41
(2) 実施する会計処理の概要資産 416,968千円 純資産 284,574千円 売上高 761,818千円 当期純利益 74,700千円
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/07/28 16:41
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。