スマレジ(4431)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2018年4月30日
- 13億9326万
- 2022年1月31日 +109.55%
- 29億1954万
- 2022年4月30日 +47.18%
- 42億9684万
- 2025年1月31日 +83.3%
- 78億7620万
- 2025年4月30日 +40.5%
- 110億6613万
- 2025年7月31日 -72.77%
- 30億1300万
- 2025年10月31日 +107.93%
- 62億6483万
- 2026年1月31日 +53.48%
- 96億1533万
- 2026年4月30日 +38.79%
- 133億4500万
個別
- 2018年4月30日
- 13億9326万
- 2018年10月31日 -37.19%
- 8億7517万
- 2019年1月31日 +54.81%
- 13億5488万
- 2019年4月30日 +45.89%
- 19億7662万
- 2019年7月31日 -60.94%
- 7億7209万
- 2019年10月31日 +136.41%
- 18億2533万
- 2020年1月31日 +38.5%
- 25億2811万
- 2020年4月30日 +28.55%
- 32億4998万
- 2020年7月31日 -78%
- 7億1513万
- 2020年10月31日 +106.87%
- 14億7938万
- 2021年1月31日 +56.41%
- 23億1390万
- 2021年4月30日 +43.67%
- 33億2445万
- 2021年7月31日 -72.32%
- 9億2008万
- 2021年10月31日 +108.81%
- 19億2126万
- 2022年4月30日 +115.95%
- 41億4894万
- 2022年7月31日 -70.38%
- 12億2891万
- 2022年10月31日 +114.98%
- 26億4191万
- 2023年1月31日 +57.79%
- 41億6865万
- 2023年4月30日 +41.88%
- 59億1439万
- 2023年7月31日 -69.16%
- 18億2428万
- 2023年10月31日 +116.36%
- 39億4703万
- 2024年1月31日 +53.1%
- 60億4304万
- 2024年4月30日 +38.76%
- 83億8550万
- 2024年7月31日 -69.81%
- 25億3123万
- 2024年10月31日 +103.55%
- 51億5228万
- 2025年4月30日 +109.87%
- 108億1304万
- 2026年4月30日 +16.4%
- 125億8600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/07/30 12:48
(注) 当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、中間連結会計期間については記載しておりません。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) - 11,066,132 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) - 2,358,027 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/07/30 12:48
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
Smaregi Vietnam Co.,Ltd.、他1社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/07/30 12:48 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/07/30 12:48
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2025/07/30 12:48
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)2025/07/30 12:48
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント クラウドサービス事業(千円) その他の収益 270,646 外部顧客への売上高 11,066,132
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/07/30 12:48
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #8 役員報酬(連結)
- なお、当事業年度における各指標の目標と実績は、以下のとおりであります。2025/07/30 12:48
長期ビジョン「VISION2031」において、ARR300億円を目指し、2024年4月期-2026年4月期の第2次中期経営計画では、ARR94.6億円突破を中期目標といたします。そのため、業績連動型株式報酬の経営指標には、ARRとこれに直結する売上高の双方を選定いたしました。
業績連動型株式報酬の算定方法は以下の算定式に基づくものといたします。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/07/30 12:48
当社グループは、継続的な成長性を重視しており、売上高及びARR(年間経常収益)の対前期増加率を重要な経営指標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画の最重要指標であるARR増大を目指し、積極的なM&Aを実行してまいりました。2024年5月には株式会社リグアより「レセONEプラス」事業を譲り受け、接骨院業界へのアプローチを強化しました。また、現場の真のニーズを知り、サービス開発に反映させることを目的として2024年6月にはドーナツの製造・販売を行う「TSUBAME DONUT」事業を譲り受けました。さらに、2024年12月にはオムニチャネル強化やEC事業者への販路拡大を目的として、株式会社ネットショップ支援室を子会社化いたしました。2025/07/30 12:48
その結果、当連結会計年度の連結売上高は110億円、中期経営計画の最重要指標であるARRは86億円を突破いたしました。
売上高については、商談時の積極的なクロスセル施策の実施による顧客単価の向上や新ショールーム移転開設や出張ショールーム施策による顧客との接触回数の増加、テレビCMをはじめとした多岐にわたるチャネルでの広告宣伝活動が奏功し、有料店舗数が増加したこと等により堅調に推移いたしました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/07/30 12:48
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- イ 主要な仮定2025/07/30 12:48
将来キャッシュ・フローの見積りは、経営者によって承認された事業計画を基礎としておりますが、その事業計画の主要な仮定は売上高成長率であります。
ウ 翌事業年度の財務諸表に及ぼす影響 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/07/30 12:48
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。