売上高
個別
- 2023年4月30日
- 59億1439万
- 2024年4月30日 +41.78%
- 83億8550万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/07/30 11:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/07/30 11:14
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)2024/07/30 11:14
当事業年度(自 2023年5月1日 至 2024年4月30日)報告セグメント クラウドサービス事業(千円) その他の収益 21,228 外部顧客への売上高 5,914,393
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント クラウドサービス事業(千円) その他の収益 111,740 外部顧客への売上高 8,385,501 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/07/30 11:14
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 役員報酬(連結)
- (2)事後交付型業績連動型株式報酬2024/07/30 11:14
事業年度ごとの業績向上に対する各事業年度のARR(年間経常収益)と売上高前年比の目標値の達成度合いに応じて定める株式の数量を、毎年、当該事業年度終了後の一定の時期に支給することとします。
なお、当事業年度における各指標の目標と実績は、以下のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 組織力の強化2024/07/30 11:14
2025年4月期はいよいよ設立20周年の節目となります。売上高は100億円の大台に乗る計画であり、ますますの組織体制の強化が必要となります。販売部門をはじめとした全部門を対象に、積極的な採用活動を実施し、新入社員に対するオンボーディングを強化することで、事業の拡大と企業の成長スピードに耐えうる組織の構築につとめてまいります。
④ コンプライアンス体制の強化 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社POSシステムのメインユーザーである飲食等のサービス業界や小売業界におきましては、コロナによる行動規制の解除に伴い人流が戻ったことや訪日外国人を含む旅行者の増加により継続的に回復基調で推移しました。2024/07/30 11:14
このような状況のなか、機器販売等の売上は自動釣銭機の改刷特需の影響もあり前事業年度と比べて増加いたしました。また、月額利用料の売上もクロスセル施策の積極的な実施と価格改定による顧客単価の向上等により年間を通して堅調に推移した結果、当事業年度の売上高は前事業年度と比べて増加しております。
当社の最重要KPIであるARRにつきましては、第2次中期経営計画の初年度として掲げた55億9千万円の計画を3億4千万円上回り、59億3千万円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/07/30 11:14
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/07/30 11:14
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。