有価証券報告書-第21期(2025/05/01-2026/04/30)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「商標権」、「投資その他の資産」の「投資有価証券」「関係会社出資金」「長期前払費用」、「流動負債」の「資産除去債務」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」、「投資その他の資産」及び「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた63,868千円は、「未収入金」50,707千円、「その他」13,160千円、「無形固定資産」に表示していた「商標権」906千円、「その他」46,904千円は、「その他」47,811千円、「投資その他の資産」に表示していた「投資有価証券」0千円、「関係会社出資金」0千円、「長期前払費用」56,845千円、「その他」20千円は、「その他」56,865千円、「流動負債」に表示していた「資産除去債務」1,002千円、「その他」622千円は、「その他」1,624千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「投資有価証券売却益」「助成金収入」、「営業外費用」の「投資有価証券評価損」「関係会社出資金評価損」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」及び「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「投資有価証券売却益」6,335千円、「助成金収入」3,000千円、「その他」6,873千円は、「その他」16,208千円、「営業外費用」に表示していた「投資有価証券評価損」22,400千円、「関係会社出資金評価損」12,849千円、「その他」1,891千円は、 「その他」37,141千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「商標権」、「投資その他の資産」の「投資有価証券」「関係会社出資金」「長期前払費用」、「流動負債」の「資産除去債務」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」、「投資その他の資産」及び「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた63,868千円は、「未収入金」50,707千円、「その他」13,160千円、「無形固定資産」に表示していた「商標権」906千円、「その他」46,904千円は、「その他」47,811千円、「投資その他の資産」に表示していた「投資有価証券」0千円、「関係会社出資金」0千円、「長期前払費用」56,845千円、「その他」20千円は、「その他」56,865千円、「流動負債」に表示していた「資産除去債務」1,002千円、「その他」622千円は、「その他」1,624千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「投資有価証券売却益」「助成金収入」、「営業外費用」の「投資有価証券評価損」「関係会社出資金評価損」については、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」及び「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「投資有価証券売却益」6,335千円、「助成金収入」3,000千円、「その他」6,873千円は、「その他」16,208千円、「営業外費用」に表示していた「投資有価証券評価損」22,400千円、「関係会社出資金評価損」12,849千円、「その他」1,891千円は、 「その他」37,141千円として組み替えております。