- 7673
- 2026/10/02
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 9.65倍
- 2019年以降
- 6.01-18.39倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2019年以降
- 0.57-1.71倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 4.19%
- ROE 予
- 10.54%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイコー通産(7673)の建物(純額)の推移 - 第一四半期
個別
- 2025年11月30日
- 10億152万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が事業展開するCATV及び情報通信関連分野におきましては、総務省推進による「ICTインフラ地域展開マスタープラン3.0」、「デジタル田園都市国家構想」に基づいた通信インフラ基盤の整備が進められ、第5世代移動通信システムのバックボーンである光伝送路構築や、FTTH(※)等が継続しております。また、警察庁のインフラ長寿命化計画に基づく通信設備等の更新など、公共通信網の整備が進んでおります。防災関連分野におきましては、地方自治体防災システムのデジタル化は終息局面となるも、初期にデジタル化を完了した地方自治体の経年劣化によるリプレースが見込まれております。2023/10/16 11:21
※FTTHとは、Fiber to the Homeの略。通信事業者の設備から利用者建物等までを光ファイバー
ケーブルでつなぐアクセス方式。